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☆TAKISHITA RYO Official Blog ☆

下町 撮影日記(あしたのジョーのいろは商店街・三ノ輪 有馬湯・荒川土手)

2022/05/12
 

いろは商店街とスカイツリー

2011-06-14 10:00:23

 

 

僕は下町を題材にした自主映画に参加している。
 

 

 

 

スカイツリーを
横目に見ながら横断歩道を渡る土手通りの脇にして、
 

「いろは会商店街」がある。
 

もし車なら、4車線の道路と
あまりに立派な正面のスカイツリーに目を奪われ、
いつの間にか、見逃し通り過ぎてしまうであろう、
 

ひだり側を見ると、突然目につく
 

あしたのジョーの舞台になった商店街だ。
 


 

と、
 

ショッピングモールの表玄関に
横断幕がかかっているから、そうなのだろう。
 

「あしたのジョーのふるさと」
 

ここでの撮影は、もう終わってしまったのだが、
有馬湯の集合まで時間があるし
古い商店街をブラブラしてみた。
 

先日の昼、この商店街でのシーンがゲリラ撮影のように、
あッという間に終わってしまったこともあって、
あまり味わうことができなかった。
 

そう、味わいたかったのだ。
 

 

というのも、
初めてこのモールを
撮影場所まで歩いているとき、
 

まず目にしたのは
閉まったシャッターの前で寝っころがったままの作業服のおじさん。
死んだように「く」の字にして、動いてなかったのが不気味だった。
 

おもちゃ屋は、100円の古いゲーム機の照明がついているほか、
棚は、駄菓子を少し置いているだけ。
 

奥の間のチャブ台には、人のいないテレビがついている。
 

閉まったシャッターが多い中、その前を発砲スチロールを台にして、
物売りがトマトやニンジンや椎茸を100円とか200円と、並べていた。
 

雨よけの近代的なモールだ。
阿佐ヶ谷のパールセンターを思い出したが、
そこかしこと張り付けられた
 

「あしたのジョーのふるさと」の横断幕は、
 

 

盛り上がっているのか、ないのか、
風でめくれて折れて汚れながら、
ところどころで垂れ下がったままのも、ある。
 

脇道の角には、やはり、
しゃがんですわる男がいるし、ゆっくりとした人通りは、
阿佐ヶ谷の活気とは違う、土着な感じがする。

 

なんだろう。この通りが発している閑散としてスッキリした印象とは、
うらはらに根っ子からくるような拭えない匂いの感じが、なんなのか分からないまま、

 

二三回のリハーサルで、
撮影が終わってしまった。
 

気になっていた。
 

 

だから、また来たのだ。

 

「この街に、帰ってきたぜ!」

 

 

 

 


 

商店街のゲートの「ふるさとのジョー」が、さっそうと立つ。
集合時間まで、そんなゆっくりも見れないが、

 

「く」の字のおじさんはもう居なかった。

 

まだ店を開くには早い時間だが、
あのおもちゃ屋は、シャッターを半分開けてた(いや開いたままなのか)
ゲーム機の電源はさすがに消えていて、

 

やはり居間のテレビだけがついている。

 

 

 

さびれた薬屋かなにかのわきの遊具。
お金をいれても動かないだろう。

 

 

 

 

肌の白すぎる老人が
クリーム色の作務衣を着たまま、
電柱の前になにをするでもなく、
 

ただ、呆然とつっ立っていた。
この通りの、なにを見続けているのか。
 

商店街を中心に生活している住人だろうか、
自転車をゆっくり乗った人。
みなひどく年老いた感じがする。
 

それにしても、貸し店舗が多く、空き家だ。

 

 

先日、撮影した場所は意外と手前だったので、
もっと奥まで反対側の明治通りの方へ抜けてみることにした。
 

 

閉じたシャッターが、朝の空気を吸い込んでいる。
これが、この街の景色か。
 

商店街の屋根がなくなる広場のような場所
放置された自転車と
もう向こうは明治通りだ。
 

そこに
 

雑然とした
賑わいが、あった。
 

酒気を帯びた匂いだ。
 

 

白い壁ぎわに60代も過ぎた男たちが数名たむろしている。
向かいのめし屋は無関心にのれんを出している。
そっちにも二名がブラブラしていた。
 

何かを、喋っているが聞き取れない。
少し緊張しながら通り過ぎる。
もうすぐ商店街の反対側の明治通りに出るところだ。
 

後ろでさっきの男がなんか言った。
 

1人を引っ掴んで、引きずりだし、蹴っ飛ばした。
離れていて、何が原因かわからないが、なにかをまくし立てる。
 

蹴られた男は抵抗を見せない。
 

明治通り沿いに交番があるがこの警官には、聞こえてないのだろうか。
それともよくあるイザコザなのか道路を行き交う車を見ている。
 

まだなにか言っているのが、朝の閑散とした街に、ひびく。
 

 

少し落ち着いたようだ。
殴った男は仲間に、なだめられ、
放置自転車のある壁ぎわにもどる。
呑む酒がもうないのかもしれない。
 

 

「おりゃ道民(北海道出身)なんだ」
 

 

 

少し大きな声をだして殴られた方の男が立ち上った。
誇りと悲哀を混ぜた曇天ような言葉は、
この商店街のにぶい日差しみたいだった。
 

 

撮影の集合時間が近くなった。
今日は銭湯の撮りこぼしと荒川の土手のシーンだ。
 

そろそろ行こう。
 

引き返しながら、男を見た。
傷はないが、かなり酔っ払っていた。
烏賊の乾物と酒の臭いがする。
 

心配して、
そばに寄ったもう一人の男は
近くのBARのママだろうか、

ガッシリしたガタイは背筋をピン伸ばし、
まるで婦人のようだ。
 

鼻筋の通った、
くぼんだ眼差し。すっぴんで化粧はしていない。
 

 

僕の演っているミッチーはオカマの役だ。
ミッチーの20年後の姿を想像する。
 

僕の視線に気がついたのか、
ふと笑ったような気がした。
 

 

「あしたのジョー」のちばてつやの描く昭和のドヤ街はすでにないが、
日雇い労働者の喧騒のようなものが、まだあった。
 

数ページの脚本を読んだだけじゃわからない
風景の一端を、見た気がした。
 

街に淡々と流れる空気。
僕は身体に吸い込む。
 

舞台は下町の銭湯だ。
この街を切り取るのだ。
 

 

 

撮影の準備が始まる
有馬湯に向かおう。

 

 

電柱には、肌の白すぎる老人が
置物のように、まだ、つっ立っていた。
 

 

ぼんやりと見つめるその先は、この商店街、
そのものなのかもしれない。
 

 

老人の背を
煤けた屋根と鉄筋ビルと送電線の街が並び
 

 

その空を
はるかに突き上げながら、
 

 

 

 

 

まるでSF映画のロケットみたいに、

 

 

スカイツリーが建っていた。
 

 


 

 

 

三ノ輪 有馬湯と吾妻ひでおの漫画

2011-06-19 11:30:49

 

 

 

「ヨーイ、スタート」
 

「″お父さん!″」「早い」
 

「三秒かぞえたよ」
 

銭湯のシーンもこれで終わりだ。
未空ちゃん(ミクちゃん役名)も、
最初の頃よりだいぶ、慣れてきたようだ。
 

下町を題材にした自主映画に参加している。
 

「もう一回、すたっ」
「お父さん!」
 

 

「早い」
 

 

スタートしてからすぐにセリフをいってしまうと
編集の時に、切り取りにくいのだ。
 

監督コントみたいだなぁと、
男湯の脱衣場のロッカーで微笑ましく撮影を見ている。
 

ま、なんせ6歳の女の子だ。
おととしの下町の映画祭で選ばれた作品には出演していた。
その時は4才か。すげ。
 

僕の参加は初めてだが、監督の内野さんは、
三年前から始まった下町コメディ映画祭の初年度には、
コンペ作品としてエントリーさているのだ。
 

 

 

ヨーイすたッ
 

…、お父さんっ
 

おけ!

 

 

 

しかし去年は、作品が難解だったせいか(20分作品!?)落選し、今年の公開を目指し
わかりやすいコメディをひっさげて、今回の作品で挑む。
 
 

僕は銭湯の雰囲気が好きだ。
つい最近も蒲田で、
劇団のメンバーが客演した芝居を観にいった帰り道に、
ひと風呂浴びに行ったくらいだ。
 

 

 
この有馬湯は、なかなかの銭湯だ。
なんと東京で一番高い天井なのだそうだ。

 

 

 

今は営業時間外にこうして撮影しているけど、
待ち時間のお客さんのいない貸し切りの脱衣場に居られるのは、
特別な感じで、なんかいい。

 

 

 

 

脱衣場の吹き抜けも高く、窓から差し込む日明りのせいか
開放感がある。
壁ぎわのロッカーの上の方には、通っているお得さん達の石けんや、シャンプーの置き場があり、小さな棚に漫画がぎゅっと詰まっていて、この銭湯の賑わいを感じる。

 

そんな僕は撮影中の待ち時間に何故か。
共演者の吉田テツタさんから、薦められた
 

吾妻ひでおの「うつうつひでお日記」
 

を、手にして読んでいる。
 

 

撮影初日
「たっきー、これ読みなよー面白いからー」
「いや、いいっすよ撮影中ですから」と断ったんだが。
 

その吉田テツタさんは、
毎回この銭湯の若旦那役だ。
去年の撮影の合間にでも読んだのだろう。
 

「だから、いいっですって!」
「えーなんでー面白いのにー」
 

いつも、なんの脈略もなく薦めるのだ。この人は。
 

そんな吉田テツタさんとの共演は
にんじんボーン「東京コンバット2004」の
5年ぶり、それも嬉しい。
ホントに芝居ってのは一期一会 で、次いつ演れるかわからない。
だからその瞬間が大事だなぁといつも思う。

 

 

 

 
今は、テツタさんの撮影中だ。
 
 

吾妻ひでお「うつうつひでお日記 」
 

 

あいにく今日、
この午前僕の銭湯でのシーンはほとんどなく、このあと
午後の荒川土手がメインだったのもあり、
待ち時間にパラパラとめくっていたら、
 

読み終わってしまった。
 

 

萌え系マンガのハシリで黎明期
(内田亜紀は同時代だけどエロか、この辺に萌えの黎明があると思う)
吾妻ひでおの日常が、これまた、すごい読書量で、
その寸評の鋭さや、なんもしてなかったり、テレビで格闘技を見てるだけだったり、
街で女の子を観察してたり、
 

あと意味なく挿入される萌えギャルな絵をアクセントに、
綴られていて、

 

なんだか、面白い。

 

最近の同人誌の若手の萌え女子絵を
模写しているカットもあって、
研究熱心なんだと関心したり。
 

 

快進の復帰作吾妻ひでお「失踪日記 」は、
まだ読んでいないので、読もうかと思った。

 

 


 

 

未空ちゃんの出番が終わり。
番台のところでCGのはめ込みのための撮り。
 

テツタさんと僕のシーン。
監督の内野さんとCGのウエさんが打ち合わせて
先日やったセリフのやり取りをして、違う角度で撮る。
 

すんなり終わり。
 

 

これで有馬湯の撮影は全て終了。

 

これから
北千住駅に、
昼からの役者さん達と合流。
 

ワゴンでピックアップして荒川土手で撮影だ。

 

 

 

 

片付けながら移動の用意をしているとき
この有馬湯のホンモノの若旦那のイチムラさんが
 

「タキシタさん持ってって、イイスよ」
 

と、声を掛けてくれた。
 

待ち時間に吾妻ひでおの漫画を読んでいる僕を見ていたのだろう。
 

「失踪日記ありますか?」
「たしかこの辺に…」
「お(嬉)」
 

ゴソゴソ
 

「あー(お客さんに)持ってかれちゃったか」
「あら」
地を這う魚 ひでおの青春日記
が、あった。
 

「あ、これ」
撮影の待ちで
時間があったら読もう。

 

 

 

 

「どうぞ。あとで合流しますよ」
イチムラさんは銭湯の営業準備をしてから、くるのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

とにかく、僕らはワゴンで、北千住駅に向かう。

 

 

 

三ノ輪は、有馬湯の銭湯を離れて

 

 

 

荒川土手の撮影と野球少年団

 

 
土手に上がると、 野球少年たちの声が、
いくつものコートから、湧き上がっていた。
それぞれに、ユニフォームとチームと監督とお母さん達がいる。
 

 
その向こうに流れている荒川が、まるで無関係なジェットスキーを走らせている。
 

 

ここが次のロケ地だ。
 

振り返ると、かすんだスカイツリーが見える。
あとでこの風景も撮影に使うのだ。
 

 

さっき北千住駅で、女優さん二人をピックアップして、
敵役の市川エビ蔵役の役者さんとこの河原で合流。

 

 

 

 

テツタさんはこのエビ蔵さん(役名)と知り合いだった。
10年ぶりくらいらしい。
 

 

「いやー痩せたっていうからさー、全然変わってないじゃん」
「あんとき時から、すんごい太って、今戻ったんだよ」
 

二人の空白の時間に、耳を傾ける。

 

 

 

 

荷物を下ろして、撮影準備。
 

だいぶ背を高くした稲科の植物と
負けじ白詰草がおいそれと花の白い顔をだしていて、
四つ葉のクローバーを探してしまう。
 

未空ちゃん(ミク役名6才)は
どこからかキノコを五、六個だいぶ採取してきた。
 

僕は、食べるのを拒否。
 

 

せわしない白い軌跡を撒き散らしながら
モンシロチョウが、タンポポに、止まった。
 

 

まず遠方のスカイツリーを眺めるシーンから。
僕らのいる土手の上をウォーキングの人や犬の散歩、
マラソンの人が通るのを待って、つかの間に撮影をする。
 

 

台本の中の世界とは、
無関係にこの河原は動いているのだ。
 

 

「スタート!」
 

僕はスカイツリーを見守る
 

少年野球の歓声が聞こえる。
土手下の自動車は、折り返して橋の方へいく。
 

「カット」
 

時間をつなぎあわせたところに、
カメラの世界があるのだろうか。

 

細切れの世界の中を生きている人物たち。
 

 

 

いくつかのシーンを撮り
マドンナ役の女優さんは、上がり。
今日が撮影の最後の日だ。
「おつかれさまでしたー」と去る。北千住駅まで、歩くと言う。
 

 

見送りながら向こうの街の一部から
黒い煙がうっすらとただよっている。
(火事かな)
 

 

コンビニのロケ弁当を食べながら
さっき銭湯の若旦那に借りた
吾妻ひでおの「地を這う魚」を読む。
 

 

未空ちゃんのきのこはCGのウエさんが、
コアラのマーチの空き箱に入れてあげたようだ。
 

 

「あの黒い煙なんだろ」テツタさん
「僕も気になってたんですよ」僕。
「銭湯だよ」監督内野さん
 

 

ああー

 

 

そうか電線より高くそそり立つ、あれは銭湯の煙突なのか。
有馬湯はガスにしたっていってたけど薪を使った釜が、まだあるんだ。
今がちょうど火入れの時間なのだ。
 

それにしても土手から見晴らすと、
いくつかの銭湯らしい煙突が見える。
北千住のこの辺にはまだ
銭湯のある生活が残っているんだ。
スカイツリーと銭湯の煙突と、日曜日の河川敷。
 

 

後半は橋の下の撮影。
サッカーをしている青年たちが興味深く、
橋げたに荷物を固める僕らを気にしてボールを蹴っている。
 

 

そりゃそうだ。
緑の幕を、広げて特撮の簡易クロマキーを野外でやってるんだから。
あとで編集するとき人物だけを切り取って緑の部分に別の背景をいれる。
 

僕も緑の幕を張るのを手伝うが風に煽られて、難しい。
シワをつくっちゃダメなんだよね。
 

 

そこに、芝生を進む男達の一団が、近づいてきた。
有馬湯の若旦那のイチムラさんだ。
三人の助っ人兼、役者さんを連れてきた。
 

 

 

 

 

CGのための撮りもスムーズに行われる。

 

いよいよ物語も
クライマックスの撮影だ。

僕のシーン。
未空ちゃんと手をつなぎ走り込んでくる。
 

土手の上から
おかまのミッチー(僕の役)が
龍太郎(テツタさん)と、エビ蔵の対決するところを見つけて
 

 

「龍太郎ー!!!」
 

 
大声を出して駆け寄る。カット!
 

下の野球少年たちが笑う。
 
 

撮り直し、カット!
 

 

の、たびに笑う。僕も愉しい。
 

 

芝生で男三人が転がり、
揉み合いGパンの膝に泥がしみこむ。
必死さが、バカバカしい場面だ。
 

橋の上には、
僕ら小さな撮影隊を見るギャラリーが、
立ち止まっては通り過ぎる。
 

 

 

釣りの邪魔をしないように川べりの堤防でテツタさんと
エビ蔵の対決シーンの撮影を待っている。

 

他、さっきの助っ人役者さんたちと土手上で、
歩くシーンを撮ったりしている待ち時間。

 

荒川のゆったりした流れを見ながら、
この河原の中で僕らは、
なんと違和感のある一団だろうと思う。
 

ベクトルの問題だろうか。
河川敷で野球やサッカーをやることは、
河原の時間と一体化しているような気がする。
 

何だろう。
 

繰り返しセリフや場面を演る。
ある種の進まない時間だ。
カメラに納めるための。
 

 

僕ら一団はこの河原で同じ時間を過ごしながらも、
カメラの額縁に切り取られた、
 

細切れの河原の世界の中を生きている人物たちなのだ。

 

 

その違和感なのか。
 

 

 

いや、

 

 

 

ただ、モノ珍しい飛び入りの客みたいなだけなのかもしれない。
 

 

 

芝居ってなんだろう。
なんて、荒川の空の下で思う。

 

 

 

撮影は終わり。
荷物をまとめて河原の土手を越えて、
街を抜けてワゴン車のある駐車場へ。
 

 

あと、この一団に、
ふたたび会うのは映画の完成か、
下町コメディのコンペ作品として選ばれた時だろう。
 

 

ワゴンで北千住駅に降ろしてもらう。
 

 

「おつかれさまでした。じゃあ!」
 

 

 

背負ったカバンの肩が、少しヒリヒリするのは、
 

ノースリーブのオカマ衣装の
日焼けのせいかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

本日も最後までありがとうございます。涼

 

20分くらいのショートフィルム作品です。公開は未定。
 

 

吉田テツタの作演出の作品に出ました

 

 

この記事を書いている人 - WRITER -
俳優 YouTubeダーさん  プロデュース公演に参加したり若手作家たちの作品にも精力的に多数参加。そのBEEPでDEEPな交友関係はかなり広い。YouTubeチャンネルは保育士さんや子供たちに大人気。また国民的テーマパークのショーアクターとしての実績も長い。 絶対青春コメディ sing!!! 九州公演 2022/01.14〜15 劇団S.W.A.T!公演「ある超能力者の記録」2022/02.10~20 など
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